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​Self Care Pharmacy

A holistic and natural way to care myself.

About ​"Self Care Pharmacy"

井上奈美 Nami Inoue
薬剤師(漢方専門)
1982年 岡山県生まれ

・Self Care Pharmacy 代表
・アントロポゾフィーに基づく薬剤師協会 理事
・ブッシュフラワーエッセンス プラクティショナー
・タッチフォーヘルス・キネシオロジー

 

小さな頃から虚弱体質で、特にアトピーにはとても悩まされました。すぐに体調を崩してしまう背景から、食養生、自然素材のお薬や衣食住への意識が少しずつ養われていきました。

 

大学では教育を専攻していた私はシュタイナーの哲学に出会い、卒業後タンザニアやネイティブアメリカンの子供たちのためのシュタイナー学校作りのプロジェクトに参加しながら世界一周航空券で旅をし、 私が本当にやりたい事は何かと問い続けた結果、ナチュラルメディスンに辿り着きました。

 

アントロポゾフィーに基づく薬局であるWELEDA(日本ではお化粧品の会社のようですが)に勤務しその世界に身を置くうち、これが私の進むべき道だと確信を持ち、化学についてなど根本から学び直すために薬学部に編入し薬剤師となりました。 

西洋医学全般の経験を積んだのち漢方薬局に勤務し

オンライン漢方薬局

Self Care Pharmacy

(セルフケアファーマシー)

を立ち上げました。

漢方薬や食養生を中心としながらも、フラワーエッセンス、アロマセラピー、鉱物医薬品など自然との調和の中から生まれたナチュラルメディスン全般を使用しその助けを得ながら、内側の声に耳を澄まし

ご自身でご自身の心と身体をケアしていく

皆様のお手伝いを致します。

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屋嘉比康作 Kosaku Yakabi

薬剤師

1981年 沖縄県名護市生まれ

 

屋嘉比薬局代表

・日本中医薬研究会所属

・バースデイサイエンス研究所 公認アドバイザー・公認ビデオファシリテーター

・症状翻訳家養成講座 第一期 卒業

・陽宅風水上級修了

小学生のとき図書館で見つけた薬草図鑑で、どこにでも生えている野草が人を元気にする力を持つことを知って驚き、薬草や薬に興味を持つとともに薬剤師を志す。

大学在学中に花粉症を発症。アレルギーを治す薬はない、と医師に言われて衝撃を受け、代替医療や食に興味を持ち始める。

その後、調剤や在宅医療に従事しながら、自身の睡眠障害や妻の産前産後トラブルをきっかけに本格的に東洋医学や食事療法を学ぶ。それらを実践して不調が改善した経験を活かし、現在漢方薬や自然食品を中心とした「薬に頼らない体づくり」を提案している。

三代目として屋嘉比薬局を引き継ぎ、薬剤師として薬で地域の医療を支えることによろこびを抱きつつ、ひとりひとりの「生きる」を支えるさまざまなアプローチとして、漢方相談と合わせて生年月日を読み解く個人鑑定も行っている。

 

 

二児の父。2020年4月からFMやんばるにて子育て支援番組『こんにちは赤ちゃん』のパーソナリティーを夫婦で務めている。

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岡野 寛 Kan Okano
医師
1963年 東京都生まれ

・「こころから研究所」代表
・東京慈恵会医科大学にて研修
・心療内科認定医
・リハビリ認定医
・東洋医学(予防医学)
・経絡治療(鍼灸)
・産業医
 
卒後、臨床研修の傍ら予防の大切さを知り、漢方から鍼灸まで、東洋医学を幅広く学びはじめる。日本労働文化協会動脈硬化疫学研究所勤務を経て、浜松医科大学保健管理センター心療内科勤務。全人的医療を軸とする実存療法を学ぶ。更なる医療の実践として、亀田総合病院リハビリテーション科に後期研修医として入職。同院東洋医学科と共同で鍼治療の実践研究を行う。
その後、沖縄県中部地区医師会健診センター・ストレスチェック制度事業の立ち上げに携わる。延べ約10万人に及ぶ「脈診」の診察経験から、数字には見えない「未病」が見えてきた。寝不足、不摂生による虚弱や機能障害、活気の低下や興味の減少などを引き起こさないための生活習慣を提案。

「元気」を補い、「未病」を治す方法を啓蒙している。
「病」は「気」から、「こころ」から。
近年、「ソウル・ドクター」の必要性を感じ「こころから研究所」を設立。「こころ」を立体的に表現し、自ら浄化を図る「こころの立体モデル」を考案研究している。
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若林史恵 Chikae Wakabayashi

鍼灸師

1976年 東京都生まれ

 

・cohaku鍼灸治療室 代表

・子宮美容道®︎トリートメント 講師

・セイクリッドアロマオラポノセラピスト

・アクセスバーズファシリテーター

・タッチフォーヘルス・キネシオロジー

 

大学時代に体育会ダンスドリルチームに所属し、国内、海外の大会出場、インストラクターを経験。

身体のメンテナンスを受けている中で、ボディケアに興味を持ち、鍼灸院・整形外科でアシスタントをしながら鍼灸の道へと進み、国家資格取得。

整骨院で経験を積んだ後、ハワイでロミロミ・マナヒーリングを学ぶ。

治療だけにとらわれず、心と体の両面から女性の美と健康を目指す、女性ホルモン・子宮に着目したエステティックヒーリングを学び、西洋医学の薬では改善できなかった自らの子宮の不調を克服。

2007年、女性専用サロンLaniを立ち上げ、2009年に独立。銀座にcohaku鍼灸治療室を開業。

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戸部孔人 Michihito Tobe

東京都生まれ

 

・Plants eye 代表

・インド政府公認ヨガプロフェッショナル

・Ayurveda therapist

・ニューロンプラクティショナー

 

小さい頃に、意識について、心理、芸術などに興味を持ちました。ノーベル物理学賞受賞者シュレディンガーさんの本からヴェーダ哲学(Yogaなど)を知り、大自然に混在する目には見えない世界の不思議に興味を持ちます。

大切な人の死を経験(親戚のおじさん)。お医者さんでは治せない病気が沢山あることに気がつき、予防医学を志す。

食事療法、運動療法、薬草学、心理療法、哲学などの自然に帰府する古いヴェーダの教えや、Yoga、ナチュラルメディスンに辿り着きました。

 

神経可塑性を治療に適用する方法への理解を深めたアーユルヴェーダの施術、Yoga、瞑想法の指導者として実績を重ね、意識、無意識、肉体や心より深いレベルの場所からくる不調や病気を解決する独自の方法を提供しています。

得意とする分野は、原因不明の症状を身体状況から紐解き解明していくことです。

脳から身体に至る神経経路を利用して治癒を促す術に対して強みがあります。現代医学では原因がわからない、長期化して中々症状が改善しない方のお力になれるかもしれません。

 

Plants eye を立ち上げ、植物とともに生きる暮らしについて提案。

語ることができない植物の気持ちを伝えるサポートをし、植物と触れ合うことは人と人との障害を取り除くひとつの方法と考えています。

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